9月14日 顎関節検診
眼科検診、歯科健診、内科検診、耳鼻科検診に続き、最後の顎関節健診が行われました。
医師が一人ひとり手袋を交換したり、児童はお互いの間隔をとったりと、感染症対策を十分に行いつつ、スムーズに健診を進めることができました。
これからも、体調管理をしっかりと行い、健康に気を付けていきましょう。


眼科検診、歯科健診、内科検診、耳鼻科検診に続き、最後の顎関節健診が行われました。
医師が一人ひとり手袋を交換したり、児童はお互いの間隔をとったりと、感染症対策を十分に行いつつ、スムーズに健診を進めることができました。
これからも、体調管理をしっかりと行い、健康に気を付けていきましょう。


今日の業間休みは、友だち集会でした。
前回の顔合わせに続いて、縦割り班で校庭や体育館のそれぞれの場所に分かれて遊びました。
鬼ごっこやだるまさんが転んだ、ケイドロなど、みんな楽しそうでした。




今日は、なかよし1~3組の児童がインテリジェントルーム(いわゆるパソコン室)で学習している様子を見てきました。低学年は、ジャストスマイルでお絵かき、高学年は、スクラッチというソフトでプログラミングの学習。講師は、情報教育主任であり、なかよし2組担任の坂藤先生が講師を務めていました。とても楽しそうに活動していました。




今日、3年生の授業を覗くと、面白い授業形態で授業が展開されていました。2クラス・3T・クラスシャッフルを行っていました。解説すると2クラスを3人の先生が担当し、3年1組2組が半々で各担当の先生に指導を受けるという形態のことです。これは学年の子どもとして、育てようという気持ちの表れであり、3人の先生に指導受ける経験は、子どもたちにとっても、良い経験となると思います。授業を参観していると、突然、担任の先生から校長先生にも聞いてみようとの振りがあり、飛び入りさせていただきました。少し緊張しましたしました。



お花畑の中で遊んでいる自分をかこう!!というテーマで絵を描いていました。1年生の絵は、堂々と迫力があり、お家に持って行って見せてくれるのを楽しみしてください。



2時間目休みにWBGTをしっかり確認し、チャレンジ運動を行いました。子どもたちはみんなで楽しそうに活動を行っていました。コロナウイルス感染症の影響で運動不足も深刻な状況です。考えてみれば、コロナウイルス感染症を恐れて運動をしない→体力が低下する→病気にかかりやすくなると物事は1つで存在するのではなく、つながっています。これから丹荘小学校では、感染症に注意しながら運動する機会の確保を行っていきます。






給食の際、新型コロナウイルス対策を実施しています。
まず、給食を運ぶ前には手洗い、うがい、消毒をしっかりと行い、配膳室前に間隔をあけて並んで、配膳室内が密にならないようにしています。
汁物とご飯の盛り付けは、すべて教員が行い、子どもたちも前向きで静かに食べています。




暑い日の教室では、クーラーをつけて暑さ対策をしていますが、それと同時に、コロナウイルス対策として、換気にも気を付けています。
そのために、教室や廊下のすべての窓に30cmの赤いテープを張り、意識的に窓を開けることができるようにしています。授業中には、教室の対角線上の窓を常に開け、休み時間には、すべての窓を開けて、換気を行っています。


2学期から、新型コロナウイルスと熱中症対策として、傘さしの登下校をしています。
傘をさすことで、直射日光を防ぐことができ、ソーシャルディスタンスを保ち、飛沫も防ぐことができるためマスクを外すことができます。
過ごしやすい日も出てきましたが、まだまだ暑い日が多いので、熱中症にも気を付けて、元気に過ごせるようにしていきましょう。


今朝の児童集会では、放送による委員長の自己紹介を行いました。それぞれの委員会を代表してハキハキと学校をよりよくしていきたいという決意表明をすることができました。

