11月18日 チャレンジタイム
持久走大会も迫り、昼休みに自主的に走っている子も増えてきました。
チャレンジタイムの5分間走でも、たくさん走れたことを嬉しそうに教えてくれました。
マラソンカード100周達成者は中央玄関に写真が掲示されています。




持久走大会も迫り、昼休みに自主的に走っている子も増えてきました。
チャレンジタイムの5分間走でも、たくさん走れたことを嬉しそうに教えてくれました。
マラソンカード100周達成者は中央玄関に写真が掲示されています。




掃除の時間から昼休みにかけて、6年生が各教室にストーブの設置をしてくれました。
6年生は、みんなで協力しててきぱきと動いている姿が見られ、大変立派でした。
寒くなってきたら、しっかり換気しつつ、大切に使っていきたいと思います。




11月16日に行われた、大野元裕埼玉県知事さんの「ふれあい訪問」が終わり、数日が経過しました。学校のポストをのぞくと、お礼の手紙が送られてきていました。その中には、訪問前から学校のHPをご覧いただいていたことや本校の教育方針、そして、「梨づくりの体験授業」についての的確なコメントが書かれていました。嬉しくなると身の引き締まる思いがしました。お手紙ありがとうございました。余談ですが、子供たちが訪問終了後に話してくれたことは、「大野知事さんは笑顔で私の話を聞いてくれた!」「大野知事さんは、話がわかりやすい」等、親しみやすさだったようです。きっと、この授業のことは一生忘れないでしょう。


本日、埼玉県の大野元裕知事の訪問していただきました。総合的な学習の時間の「梨の学習 梨PR隊に入隊だ!」の3時間目を御覧いただきました。学習内容は、各ユニットでPR方法を検討するというものでした。子どもたちは、知事に対してもしっかり自分の意図を述べ、とても立派でした。みなさん感心されていました。







スポーツの秋だよ全員集合祭(ミニ運動会)の最終種目は、1~6年生の代表児童が走る「代表リレー」でした。
1~6年生の代表がつなぐ初めての丹荘代表リレーでした。
大きなバトンをもって、全力で走る姿はどの子も真剣そのものでした。






スポーツの秋だよ全員集合祭(ミニ運動会)の5・6年生の表現運動は、「丹荘ソーラン2020」でした。
5・6年生が息を合わせ、体を大きく使って表現することができました。
大きな声、大きな動きから、高学年ならではの迫力を感じさせる演技でした。






スポーツの秋だよ全員集合祭(ミニ運動会)の3・4年生の表現運動は、「コバトンよさこい」でした。
自分で作ったペットボトルの楽器を持ちながら、力いっぱいリズムに合わせて踊ることができました。
最後には、3・4年生がかっこよくポーズを決めました。






スポーツの秋だよ全員集合祭(ミニ運動会)の1・2年生の表現運動は、「全集中呼吸を合わせろ鬼滅ダンス」でした。
「鬼滅の刃」の主題歌の紅蓮華に合わせて、1・2年生らしい、かっこよく可愛いダンスを披露してくれました。
子どもたちの振り返りでも、「練習の時より、上手に踊れてよかったです。」と頑張ったことがわかります。






スポーツの秋だよ全員集合祭(ミニ運動会)の6年生の学年種目は、「障害物リレー」でした。
みんなでタスキをつなぎ、障害物を乗り越える姿は、6年生らしい頼もしさを感じさせてくれました。
子どもの振り返りの中にも、「思いを込めたタスキをつなげることができてよかった。」とありました。





スポーツの秋だよ全員集合祭(ミニ運動会)の5年生の学年種目は、「おじゃま玉入れ」でした。
1・2年生の時に経験した玉入れに、学級会で新しいルールを考え、ひと味違った玉入れになりました。おじゃま役を作り玉が入らないようにしたり、ソーシャルディスタンスを意識して投げる範囲を決めたり、すべて子どもたちのアイディアで作り上げることができました。



