7月29日 外国語活動(4年生)
4年生が外国語活動の時間に曜日の聞き方や答え方について学習しました。
それぞれの好きな曜日と理由を聞き合って、楽しそうに活動していました。


4年生が外国語活動の時間に曜日の聞き方や答え方について学習しました。
それぞれの好きな曜日と理由を聞き合って、楽しそうに活動していました。


ツバメもずいぶん大きく成長しました。下から見ると、いつも顔を見ることができます。
1年生も休み時間に通るたびに、嬉しそうに観察していました。


5年生の「図工・心のもよう」では、絵の具を使って思いのままにかいてみようをテーマに、ひもやローラーなどを使い、スパッタリングやにじみなどの技法で作品作りをしていました。作品作りに集中を集中していました。






今日の休み時間にも、児童玄関の花壇のまわりに子どもたちが集まっていました。
大量発生しているツマグロヒョウモンです。パンジーの葉を食べてどんどん大きくなっています。
すでにさなぎになっているものもいました。
児童玄関には、ツバメも巣をつくっていて、ツバメの子もだいぶ大きくなってきました。
休み時間が終わると、しっかりと並んで手洗いうがい、消毒をしています。




休み時間に、児童玄関に植えてあるパンジーの周りに子どもたちが集まっていました。見ると、パンジーの葉がほとんどなくなっています。
なぜかというと、ツマグロヒョウモンという蝶の幼虫がたくさん発生しているからです。
ツマグロヒョウモンの幼虫は体中に突起があり、いかにも毒がありそうですが、突起もやわらかくまったく害はありません。
子どもたちの中にも触れる子もいれば、なかなか勇気がでない子もいます。
あたたかくなってくるとたくさんの生き物が観察できます。図鑑で調べてみるのもおもしろいですね。


天気の良い日の休み時間、子どもたちは外で元気に遊んでいます。
しかし、予鈴がなると、児童玄関に向かってダッシュをしている子どもたちを見ることができます。
学校のきまりであるチャイム着席がきちんとできる丹荘っ子です。

この授業は、「エネルギーの見方」に関わるもので、風のはたらきについて興味・関心をもって追究する活動を通し、物が動くようすを風の力の強さとの関係でとらえることができるようにし、風はその力を工夫して利用すれば物を動かすことができるというエネルギーの見方や考え方ができるようにすることがねらいです。クリーンエネルギーが求められるこれからの社会において大事な学習です。


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今、児童玄関に三角コーンで囲いがつくられています。
実は、ツバメが巣をつくっていて、子育てをしているのです。
飛び立つのが楽しみですね。


図書委員会が工夫をして、宝探しならぬ「しおり」さがしを行いました。今日の学年は1年生でしたが、本の間に隠された「しおり」を昼休みに探しました。図書室に足を運んでもらうことから始めようという良い取組です。見つけた「しおり」を使って、多くの本に親しんでもらいたいものです。


丹荘小学校の名物というべき、友だち集会の活動がスタートしました。こちらもコロナウイルス感染症の関係で、今日が初日です。今日は自己紹介を行いました。これから徐々にではありますが、子供たちも楽しみにしている活動を始めていきます。

